バス釣りや管理釣り場でのトラウトで釣れるルアー(ハンドメイドルアー)、アッパーリップベイト

友魚

販売価格 3,240円(税240円)
購入数

70mm100mm130mm
・各サイズの使用方
 胴長75mmタイプは、70〜100mm位の稚鮎に対応する。
 胴長100mmタイプは、80mm位の稚鮎から、200mm位の本鮎まで対応する。
 胴長130mmタイプは、110mmから250mmの本格的鮎に対応する。

 ---------釣行& 製品アクション& 参考動画」へのリンクメニューが、本ページ下部「Other page]にあります。 -----------

・仕掛け
友魚仕掛け
・道糸8lb位に、15号(55g)位のオモリを付け、オモリから15cm位の8lb位のラインの先にルアーを付けた(スナップ等を付けて繋ぐ)仕掛けで釣る。(尻尾端から掛け針まで、5〜10cm、掛針は3本又は4本イカリ)
・通常、鮎は底近辺を泳いでいるが、底より上層を泳がせたい場合は、ラインを途中から二股に分けて、片方の端にオモリを、もう片方の端にルアーを取り付けることで可能(ラインが複雑になるので若干扱いにくい)。

・特徴
・実釣(釣行日記・カテゴリー/友鮎ルアー)の基開発した、チャラ瀬、トロ瀬から荒瀬まであらゆる瀬に対応、鮎のようにゆらゆらと蛇行して、鮎を誘う、友鮎を釣る為というより、ルアーのみでも十分釣りが楽しめる。
 2015年8/2と8/11の釣行日記に示す様に、本物のオトリ鮎よりも良好な釣果を得ています。もちろん、8/2で示す様に、釣れた鮎をオトリ鮎としても使用できます。
・オモリで底がとれるので、ルアーが底近辺に安定し、川の中央に向かってラインを出しても、ルアーが流されずに位置取りできる。
・竿先からルアーまで一本のラインなのでラインの絡まりが少なく扱いやすく、ルアーは若干前傾で、オモリがラインの途中にあるので、根掛しにくく。8lb位のラインを使用することで根掛しても回収しやすい。

・従来品
通常の友釣り用ルアーは、ライン上にオモリを付けて使用する様には設計されておらず、ルアーでおとりとなる鮎を釣った直後にその鮎を使用できる様、通常の友釣り用の仕掛けに付けて使用し、ルアーだけで底近辺に潜るように設計されているので、上記仕掛けでは底に着いてしまうか、比重が軽ければ浮き上がってしまう可能性が高い。

注意
・大部分の関東、関西の有名河川は友ルアー禁止です。「友ルアー 可否21河川リスト」へのリングメニューが本ページ下部「Other page]にありますので、ご参考下さい。
・流れが複雑に入り組んだ淵だとルアーがきれいに泳がない場合がありますが、そうした場所で、上から下への流れがハッキリした部分にルアーを投入すれば、好ポイントの可能性大です。
・友釣り用ルアー・友魚は、上記(説明)での使用方法にて使用することにおいて新規性があり、ルアー販売において、上記(説明)でのルアー使用方法と同内容を含む文面を使用することは著作権に違反します。

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***** 釣行日記 *****


About the owner

東海林英夫

主に琵琶湖と関西の野池、 ダム湖でバスフィッシング を、冬はエリアフィッシン グをしています。そして、 釣れるルアー、品質向上を 追求しています。